2020-02

文法

代名詞  基本的に「繰り返しを避けるため」に使われるもの

「関係代名詞」としての「代名詞」を除いて、「代名詞」は難しくありません。ただ「繰り返しを避ける」ために使われるもので、「he」「they」「it」「his」「them」「her」といった代名詞の単語を覚えるだけです。まずは記事をご覧ください。
英語の鉄則

「修飾」について  言葉を飾って内容に具体性をもたせる現象

英文法を解説するときによく聞く「修飾」という言葉。みなさん理解してますか?端的に言うと、「ある言葉に対して補足的に内容を付け加えること」です。そうすることで、内容に具体性がでます。今回は英語の修飾の現象を、パターン別にみていきます。
英語の鉄則

副詞  修飾のエキスパート

副詞は、名詞や形容詞と違って、配置場所がさまざま!しかし、副詞の大体の意味によって、ある程度配置場所は決まっています。今回の記事では、そのパターンをみていきます。そして、あえてそのパターンをずらして意味を強調させる、「倒置表現」をみていきます。
英語の鉄則

形容詞  名詞を修飾・説明する品詞

「形容詞」について解説していきます。形容詞は、名詞に具体的内容を補足するもの。これが形容詞の存在意義!では、どのように名詞と関わって、名詞の内容に具体性をもたせるのかを、パターン別にみていきます。今回のキーワードは、「限定用法」と「叙述用法」!
文法

「限定詞」  聞きなれない文法用語だけど、英文中よく目にする単語のこと

みなさん「限定詞」って聞いたことありますか?英文で当り前のように目にする「a/an」「the」は、限定詞と呼ばれるものなんです。今回の内容で特に知っていただきたいのは、「a/an」と「the」の違いです。合わせてそれ以外の限定詞も紹介します。
英語の鉄則

名詞  日本語には馴染のない名詞の捉え方

「名詞」自体の意味を理解するのはとれも簡単ですが、英語の名詞の使い方を理解するのは、我々に馴染がないことなので容易ではありません。今回の記事では、英語の名詞の捉え方を、詳しくはありませんが、大事なポイントのみに絞ってまとめました。
英語の鉄則

動詞  英文の核になる品詞

英語の動詞を分類して、それぞれの文法的ポイントを解説します。そもそも動詞とは何を表す品詞なのか?それを解説した後に、動詞を大別する2つの動詞、「be動詞」「一般動詞」を見ていきます。最後に、「一般動詞」を2つに分けた、「自動詞」「他動詞」を解説します。
英語の鉄則

動詞が英文の「レイアウト(配置図)」を決める

今回の記事では、いかに「動詞」が重要な役割があるのかをみていきます。動詞によって英文の型・意味がなんとなく決まってくるのですが、それはどういうことなのか?はい、「文型」のお話をします。ガチガチ文法の内容になりますが、英語の鉄則です。
英語の鉄則

品詞を覚える  英文法習得に不可欠

英語学習を始めるにあたって、まずは覚えていただきたい英語の「品詞」について解説していきます。とりあえず英語の品詞は10個とし、各品詞の大原則についての説明になります。各品詞の具体的な内容は別記事で紹介しており、リンクを貼っておりますので参考にどうぞ。
英語の鉄則

英語と日本語の文法的な大きな違い  英語は語順が全て

今回の一番重要な点は、「日本語と違って、英語は単語の語順にルールがあるということ」。これについてまずは日本語と英語を比較していきます。この比較の説明で、「主語」「動詞」という大事な文法用語も出てきますので、「主語」と「動詞」についても解説していきます。
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