2021-07

英検

英検準1級 ライティング対策 ー 「自分の主張」は捨てて、「どんな主張なら論理的な英文を書けるのか」を考える ー

英検2級より準1級のライティングで求められることは、「どれだけ論理的な英文をかけるか」!主張やその理由の内容自体は平凡でも構わないのです。 そしてよりアカデミックにみえる英文にしたいので、論理展開を示す表現をいろいろ知っておきたいところです。
英検

英検2級 ライティング対策 ー 自分オリジナルの英文テンプレートをつくる ー

英検2級ライティング対策で、一番先にやること!「自分のテンプレート」を作ることです。そうすれば格段に英作スピードがはやくなります。テンプレートがあることで、英作する道がある程度決まっているから!自分オリジナルのテンプレートをぜひご活用ください!
英検

英検準1級 リスニング対策 ー 難易度がグンとアップ 対策を徹底する ー

英検準1級から、リスニングの難易度がガツンと高くなります!特に「Part2」の「説明文」は、大学入試中級レベルの英文をリスニングしなければなりません。語彙力の徹底強化だけでなく、どれだけ大量の英語に慣れて無理なく聞き取ることができるかです。
英検

英検2級 リスニング対策 ー 準2級リスニングの延長上 ー

英検2級というと、「レベルが高くて難しそう」というイメージをもたれている方がたくさんいらっしゃることでしょう。ですが特にリスニングに関しては、準2級をすでに持っている方にとっては、そうでもありません。「準2級の語彙力+α」でクリアできます。
英検

英検準1級 リーディング対策 ー 英文法をほぼマスターしていることが大前提 ー

英検準1級ともなれば、一次試験突破が難しくなってきます。高校で習わない単語・イディオムがバンバン出てきます。そして読解問題の「説明文」のレベルも上がり、かつ長くなるのでより速く正確に読解していくことが求められます。返り読みは避けたいところ!
英検

英検2級 リーディング対策 ー ひと通り英文法を習得したかが試される ー

英検2級のリーディングは、高校までの英文法や語彙・イディオム・構文をひと通り知っていれば合格できます。『高校卒業レベル』と、英検協会は定義していますからね。制限時間と問題量を考えれば、速読する必要はありませんが、時間配分を決めてください。
英検

英検準1級 二次試験対策 ー 2級の二次試験対策とやり方は同じ。よりスピーキング力の強化を ー

英検準1級の二次試験対策を、合格者である私が解説します。準1級の二次試験の対策は、2級の対策の延長上です。つまり試験の形式・内容があまり変わりません。2級より高い英語のスピーキング能力を問うてるだけ。なのでやることは一緒、「ひとり英会話」です!
英検

英検2級 二次試験対策 ー社会性のある内容の質問に対して、自分の意見を英語で軽く言えるようにするー

英検2級の二次試験ともなると、いよいよレベルが上がります。社会的トピックに関して自分の意見を表現する英語力が求められるように!でも、依然として受験者の合格率は80%と高い!一次試験に合格できる英語力さえあれば、ひとり英会話で多少訓練すれば大丈夫です。
英検

英検準2級 二次試験対策 ー中学英語をどこまでスムーズに言えるかー

英検準2級の二次試験の内容・形式は、3級の二次試験とあまり変わりません。なので3級の対策の延長上!面接官の質問にそった答えを、どこまで中学英語を使ってスラスラ言えるかがポイントです。英検の二次試験の対策で必ずやるべきなのは、「試験を知ること」。
英検

英検準2級 ライティング対策

英検準2級のライティング対策は、3級とほぼ変わりません。そこまで、高いレベルのライティング力は求められていないので、簡単な文法を使って言いたいことをなるべく正確に英作することが大事です。格好つけて難しい文法を使う必要はありません。
タイトルとURLをコピーしました