文法

その他(文法)

「基本動詞」おすすめ教材

「基本動詞」ときいて、何の単語を思い浮かべますか? 「get」「have」「go」「make」といったよく目にする動詞ですよね。 英語だけでなくヨーロッパ西部の言語では、日常生活でよく使われるなくてはならない動詞なのです。 ...
その他(文法)

句動詞の学習の仕方 ー 基本イメージを使って記憶を定着させよう ー

「句動詞」とは、いわゆる「熟語/イディオム」のことです。「イディオムは暗記」だと思われがちですが、そんなことはありません。今回は、イディオムの学習の仕方をご紹介します。ポイントは、「基本イメージ」を使って「意味を想像」してみること!
英文法解説

語順をずらす その本質は「感情の揺れ」 ー「疑問」「強調」「驚き」の表現ー

なぜ英語の疑問文とか「語順が入れ替わるの?」、と疑問に思ったことはありますか?その現象は、疑問文だけではありません。「語順が入れ替わる」とは、つまり「倒置表現」のこと!全ての倒置表現には、共通する本質が隠れています。
文法

英文法における「話法」とは? ー直接話法・間接話法・命令法・仮定法を解説ー

今回は、英語における「話法」についてやります。「直接話法」「間接話法」「命令法」「仮定法」が出てきますが、「仮定法」以外は理解が容易です。問題は「仮定法」!高校英語ですが、その中でも難易度が高い!が、英会話では仮定表現がけっこう出てきます。
文法

関係詞(2) そもそもなぜ「関係詞」を使うのか? ー 関係副詞の解説 ー

関係詞は、関係代名詞と関係副詞の2種類ありますが、使う目的は同じです。しかし文法的に異なることがあって、今回はこの内容を解説していきます。キーワードは、関係詞節内で「アナが空く」か「アナが空かないか」!この違いを理解すれば、関係詞は怖くない!
文法

関係詞(1)そもそもなぜ「関係詞」を使うのか? ー 関係代名詞の解説 ー

中学英語の山場、「関係詞」。やっていきます。なぜ「関係詞」を使うのかを知ることから、「関係詞」の理解が始まります。「関係詞」を使えることで、日常英会話の幅が広がります。一般的に難しいと思われてる「関係詞」ですが、英会話では「頻出」なのです。これ事実。
文法

準動詞(3)準動詞を理解すれば、長い英文がわかる ー 分詞 ー

準動詞に分類される「分詞」をシンプルに説明!中学英語では難しくないですが、高校レベルだと複雑になり苦手意識をもつ人が多い分野です。でもポイントさえわかれば、大丈夫!まずは「分詞の文法的役割」を知って、「能動関係」や「受動関係」という内容を理解しましょう。
文法

準動詞(2) 準動詞を理解できれば長い英文がわかる ー 動名詞・不定詞 ー

「準動詞」の1つ、「動名詞」と「不定詞」を簡単に解説していきます。名詞句を作る場合どちらも名詞句として使えるので、どっちを使えばいいか判断に迷うところ!ですが、ちゃんとコアイメージの違いがあるのです。
文法

準動詞(1)準動詞を理解すれば、長い英文が読めるようになる ーまずは準動詞の1つ「動詞の原形」ー

「準動詞」という内容です。高校で英語を学んでも、あまり馴染みがない文法用語。ですが、その中身は高校英語でもろに習うもの、さらにその一部は中学英語で習うもの!「進行形」や「受身表現」は、準動詞を使ってます!数回の記事に分けて、準動詞を解説します。
文法

助動詞(3)ー「should」「shall」「had better」の違いは?

今回は、メジャーではない「助動詞」を具体的にみていきます。とは言っても英検2級合格するためには、全て覚えておきたいものです。特に興味深いのが、「should」「shall」「had better」の違い!英語の雑学としての知識にもどうぞ(笑)
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